メガネと補聴器の専門店 愛眼堂メガネ株式会社
メ ガ ネ
■主な取り扱いブランド
■ 999.9(フォーナインズ)
■ GUCCI(グッチ)
■ OAKLEY(オークリー) ■ NIKE VISION(ナイキビジョン)
■ COACH(コーチ) ■ Silhouette(シルエット)
■ MARC JACOBS(マークジェイコブス) ■ Burberrys(バーバリー)
■ Dior(ディオール) ■ VALENTINO(バレンチノ)
■ Masaki Matsushima(マサキマツシマ) ■ FENDI(フェンディ)
■ LEONARD(レオナール) ■ BOSS(ボス)
■ CERULE(セリューレ) ■ CHARMANT(シャルマン)
■ TITANOS(チタノス) ■ LANVIN(ランバン)
■ plusmix(プラスミックス) ■ Vivid Moon(ビビッド・ムーン)
■ ALEXANDER MACQUEEN
  (アレキサンダーマックイーン)
■ AGNES.B(アニエス・ベー)
■メガネフレームの素材
チタン 軽く、強く、耐腐食性にも優た金属で、現在メタルフレーム用の主力材料となっています。人体にもやさしく、ニッケルレス処理を施した純チタンフレームはニッケルアレルギーの起こりにくいフレームとして注目されています。
ベータチタン ひっぱり強度、バネ性に優れた合金で、バネ性の必要な細身のテンプルに多く使用されています。
ゴムメタル 強度、軽量性、バネ性を併せ持った新素材です。バネ性のある素材では難しい立体的な加工にも適した素材です。
NT合金 一番の特徴は「形状記憶性」で、外圧により変形したものが、一定の温度内になると元に戻るという特性があります。さらに、優れたバネ性を持ち、軽量で腐食にも強いといった特徴があります。
ニッケル合金 従来、メタルフレームに多く使われていた素材です。加工性に優れていますが素材に含まれるニッケル成分により、金属アレルギーを引き起こす可能性があります。現在では、表面処理によって金属アレルギーが起こりにくいメガネフレーム用素材も増えています。
プラスチック プラスチックフレームは現在そのほとんどがアセテートという素材です。以前、主流であったセルロイドの特徴を生かしながら、難燃性を高めた素材です。
樹脂 ポリアミドやクリスタルイミドなど特殊なプラスチック素材を使用し、軽量で、曲がりや衝撃に強く破損しにくいため、ふちなしフレームなどに多く使用されています。
金は腐食に強く、錆びることがない金属ですが、純金(K24)はメガネフレームの素材としては硬度、強度とも実用的ではありません。そのため他の素材と合金にしたK18・K14などが使用されます。
べっ甲 高級な素材として知られるべっ甲は、天然素材ならではの美しい模様が特徴で、手触りがよく肌にも優しい素材です。ウミガメの一種であるタイマイの甲を原料としていますが、タイマイは、ワシントン条約により輸入が禁止されているため、現在では国内の在庫のみを使用しています。
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